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| 世界中から若者が夢を求めてやって来る街ニューヨーク。 |
9月と10月はボルダーのレストランでイラストを展示します。
コロラドにお越しの際は是非お立ち寄りください。
英語での詳細 - English version - :
2年前から手がけているタイポグラフィー・世界の街シリーズがさらに増えて、カラフルなシルクスクリーンで仕上げた作品を展示します。
9月4日(火)5−8PM はオープニングパーティ
ボルダーで最もポピュラーなゲストDJによるワールドミュージックをお届けします!
踊れる曲たくさんかけます。
人気シェフによるWelcome Tapasと、ハッピーアワーも堪能できる贅沢すぎるイベント!
アートに普段関わりのない方にもおすすめです。
1235 Pennsylvania Ave
(at 13th & Pennsylvania Ave)
Boulder, CO 80302
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| シンプルな建築物とHにかけたHanoi あきたこまちを思わせるスリムなライスハット美人もH型 Ho-chi-minhではないです、念のため |
*ハノイはほぼ旧市街と湖の周りしか見てないので情報としては一部です..
この前の2-3月のベトナム-ラオスの旅でハノイに2度訪れた。
旅の始めと最後。
1回目は2月の2週目。まだ寒さがあり、天気もいまいちでバケーション気分は感じられなかった。
朝起きて、窓から外を眺めると、歩く隙間がないぐらい道路はバイクでごった返している。これはいつもの光景でありハノイではごくフツーのこと。宿から外へ出ると苦労するのが通りの向かいに渡るとき。ひっきりなしに右からも左からもバイクがスピードを緩めずに突っ込んでくるので渡るタイミングが難しい。
車なら一方通行の道幅なのだがバイクは一方通行とかない。
もっと難しいのは信号のない交差点を渡る時。2方からではなく4方、いや8方からバイクがスピードを緩めずにやってくるので、慣れない頃はめっちゃびくびくして渡る。そうだ、車と同じようにアイコンタクトで渡ろう!と思ってライダーの目を見ようとするが全然こっちを見てくれず、遠慮なしに突っ込んでくる…。映画でよく見る車の逆走一発勝負と一緒だ。強いものが勝つ世界。ベトナム人の人間性を感じる。彼らはファイターなのだ。あぁわたし好きになれるかしら、、ベトナム人…。
街の光景は雑然としているがなかなか味があって面白い。旧市街に泊まっていたので、フレンチコロニアルの建物や中国スタイルの入り混じった古いものが多く、湿度が高いので薄黒く変色している。東南アジアの雑然とした街にありがちな、電線のこれでも機能しているのかと思うほどの絡まり具合。歩道は歩く人のためのものではなく、風呂椅子とテーブル並べて食べるところ。車道は車とバイクがひっきりなしだし歩道はバイクが停めてあるか、ちょっと隙間があれば人が座り込んで何か食べてるので本当に歩くスペースがない笑!笑っちゃうほど混沌としているがなんか可愛ささえも感じてしまう。
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| バイクがひっきりなしに通過する車道にレストラン化した歩道。 どこ歩いたらいいのよ 笑 |
2回目のハノイは3月初旬。ほぼ帰国前の20時間ぐらいだけ。
すっかり暖かくなって、花がたくさん咲いて春めいた(気温30度以上だけど)ハノイ。天気も良く、人々は春を祝福しているように湖の周りを散歩する。日曜日なので家族連れが多かった。
この時は旅の最終章と言う一日だったので、できるだけハノイにどっぷり浸かる気分でいた。
わぁハノイってこんなに居心地よかったっけ?こんなに街の人たちハッピーだったっけ?こんなにカラフルだったっけ?ベトナム人とのコミュニケーションも慣れて、インドシナ旅行の最後ということもありちょっと名残惜しかった。
なんだか愛着が湧くハノイ。最初は全然好きじゃなかったけど。味のある街、という意味では最も旅人を魅了する街なのかもしれない。

さっきまで過ごした浮世離れしたラオスのルアンパバーンとの強いコントラスト。でもハノイも悪くない。ベトナム人、案外ハッピーな人たちなのかも。
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| アメリカ・コロラド州のボルダー。 デンバーの北西にあり、アウトドアアクティビティの盛んな高山都市。 筆者の暮らす町でもある |
そういえば今Boulderで個展をやってます。
Boulder界隈で一番の人気カフェOZO Coffeeにて5月のひと月間をジャックさせてもらってます。
作品は昨年秋に東京で行ったAtoZ展と同じだけど、ちょびっとだけ立体的に見えるように細工してあります。更に新しい都市もいくつか追加。
ボルダーのような小さな街はこのタイポグラフィで初だけど、展示舞台ぐらいはおさえとかないとね。
| ボルダーダウンタウンにあるOZO Coffeeの外側から |
そんな町にはロングヘア&ベアー(ヒゲ)のヒッピーも沢山。でもみんな楽しそう。
| 5月3週目にして雪が積もった!でも翌日にはピーカン。 トップレスランナーが何事もなかったかのように元気に走る。 |
そんな人々に親しまれ愛されているカフェがこのOZO Coffeeである。
フリーランサーたちが何時間でもMac広げてもはや仕事場と化している場所でもあり。でもボルダーは小さな町なので数時間いたら何人かは必ず知り合いがやってきてしばらくだべっている。このミニマムさが気に入っている。
デンバーまで車で30-40分ぐらいなのだけど、この街が居心地良すぎて平和すぎてなかなか出向く気にならない。
| OZO Coffee |
| Boulderは毎週生演奏でサルサが踊れちゃうのだ |
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| ティオティワカン、アステカ時代、スペイン時代、ルチャ・リブレマスク(現代)とシンプルだけど様々な要素が詰まってます。 今回は頭文字ではなく真ん中の文字をタイポデザインにもってきました。"X"って少ないし、メキシコシティはXのイメージが浮かんだので。 |
メキシコシティ。通称CDMX (Ciudad de México 2016年より通称DFからCDMXに変わった)
ラテンアメリカを代表する巨大都市。
アメリカから近いので、ダンスコングレスがてら観光してきた。
山に囲まれたところにあるところからボゴタみたいな空気感で、インディオ系の強い混血が多い大都市というところからリマにも似た印象を受けた。人々はペルーみたいに、温厚でフレンドリー。
メキシコシティといえば盗難や誘拐が多くて危ないというイメージがあるが逆にそういう背景があると普通の人々は人にやさしくなれるのだろうか。平和すぎると薄情になるのと逆で...
| 楽しそうなファミリー |
メキシコシティの魅力といえば、アステカ時代の古代遺跡が大都会の真ん中に普通にあったりするところ。あれには本当にびっくり。壁で覆われてて綺麗に保管されてある。スペイン人が街を作って、その下に眠っていた古代遺跡が掘り出されたものがメキシコシティのど真ん中にある。
| 街のど真ん中にいきなりある遺跡 |
メキシコシティは雰囲気よくておしゃれな区画と一歩誤ると物騒な区画とがあったりするのでお散歩前に一通り地元の人などに聞いておく。(これはラテンアメリカ旅行の基本だが)
ラテンアメリカの魅力は、カラフルなコロニアル建築やタイルで装飾された家、ガーデニングを綺麗に施した中庭。いつもインスパイアされる彼らのセンスは特別なところに行かなくても旅を楽しませてくれる。また至る所にウォールペインティング。これもまたカラフルでユーモラス。アジアやアメリカ、ヨーロッパはこういうのは規制されているのであまり楽しめないけどラテンアメリカはウォールアート無法地帯なところが多い。メキシコシティもその期待を裏切らなかった。但し地面はボコボコ。インフラはあまり追いついてないみたいだ。工事現場多かった。
| 時々見かけるタイルの素敵な建物 |
タクシーよりはUberの方が安全だし安い。(たまにメータータクシーとか使うと更に安かったりするが、流しのタクシーは道を知らなかったり我儘言ってきたりするところがたまにあるのとそのまま誘拐するという事件も実は少なくないらしい)
Uberは車も大抵は綺麗で、ミドルクラスの運転手。そして現金もいらないし安いといういいことづくめ。ネックはwifi繋がるところじゃないとつかまえられないところ。平日の渋滞は酷い。そして休日はスイスイ車が進むが観光名所に行くとゴッタゴタ。さてどっちを選ぶ?
今回特に衝撃的だったのは、宮殿や教育センターにあったディエゴ・リベラの巨大壁画。ディエゴはフリーダ・カーロの夫として知られているけど彼自身のアートに関しては彼女ほど知られていない。
相方が昔に買ったディエゴのポスターを見てから関心を持つようになったが、力強く独特なタッチで、人物を丸っこくデフォルメしてユーモラスに描かれたものはコロンビアのボテロを思わせる。(ボテロの方が後だけど)
壁画は建物の隅から隅まで絵巻状になっており、30年代までのメキシコを物語ったもの。コミュニストたちと欧米の資本家たちがシュールに描かれている。悲しさと強さと愛嬌が混在された彼の壁画は圧巻だった。ミュージアムもあるけど宮殿や教育センターは無料でかなりのボリュームで見れるのでおすすめ。(要ID)
| 国立宮殿の壁画 |
お散歩以外にテキ-ラやルチャ・リブレ(レスリングのエンタティーメント)、意外と多い日本食、ティオティワカン(ピラミッド) 楽しいことはいっぱいあるので余裕持って滞在することが今回の反省...だな。もっと居たかった。
映画「Frida」にもメキシコシティの魅力が詰まってます。音楽はあんまりメキシコのもの使ってなさそうだけど。

リマは少しの間しかいなかったので全ては語れないけど、天気さえ良ければ大好きな街になれそう。...そう、お天気なのだ、ネックは。
リマの子供達はお絵かきすると空の色を青じゃなくてグレーに塗るほど好天率が低い。(空は青いと思ってないよう...)そして太平洋のビーチに近づくと寒流なので寒い!
| しかし雨の多いところでしか生み出せない美しさもある |
ラッキーなことにペルー周遊旅行の最後に立ち寄った日は午後から雲も引いて晴れ間に出会えた。大きな都市だが緑があってそれが瑞々しく綺麗。
小道に並ぶカフェやブティックの多くはカラフルにペイントされていて、空が明るくなると壁にも光が差し込み、街が一気に華やかになる。新しいショッピングセンターなどはどこの都心にもあるような特徴ないものもあったけど、ちょっと洗練されたエリアに行くと、オーナーの趣味がバッチリ反映されたようなコテコテなアーティスティックなお店などが多く、眺めてるだけでも楽しい。
| リマ南東のバランコというエリアはカラフルなアートタウン |
ペルーの色んな街を訪ねたけど、リマだけはちょっと別世界。
しかし別の視点で見ると、ペルー中の色んなものが集まる場所でもある。ミュージアムやギャラリーなどが充実していて、人種も多様。インカ、アマゾン、スペインの全ての要素が集まった感じ。ペルーの周遊旅行してここにたどり着くと全ての色んなものが一つに繋がったような気持ちになる。
タイポグラフィーの恋人たちは海沿いの公園に行くと出会うことができる。アモールが似合う街リマだなと思う観光スポット。
| どこかカリフォルニアの景色を思わせるビーチ。やっぱり繋がってるんだなー(海風が冷たいところも) |
治安はエリアさえ選べばそんなに悪くない。もちろんラテンアメリカなのでそれなりの注意は必要だけど。ペルー人は親日派も多いし明るくて親切。
それからペルーは食べ物が美味しい。ロモ(ビーフ)、セビーチェ、ピスコサワー。思い出しただけでもまた行って食べたい気分になる。
| 滞在中毎日のように食べていたビーフと野菜炒め。ロモ・サルタード。 |
保存保存

相方がよく仕事で行くところ、アムステルダム。
仕事の拠点の変更で今後行く機会がなくなるのもあって、ちゃっかりついて行きました。
2月末のアムスは雨が多く、傘かフード付きジャケットが手放せない。雪になるほどの気温ではないけどやっぱり冬の雨は冷たい。
しかしそんな雨の中でもお散歩したくなる気分にさせる可愛らしい街でした。
残念ながら花の咲くシーズンじゃないけどね。来月ぐらいには花で街もカラフルになって更に可愛い街になるだろうな。そして観光客もぐっと増えるか。。?
可愛いなと思ったポイントとしては、まず建物がまっすぐじゃなくてちょっと歪んでるところ。手作りおもちゃを組み立てたみたいな不揃い具合がなんとも可愛い。
戦前から残されている建物も多く、中世の時代を彷彿させる街並みはヨーロッパの醍醐味。
| 運河の街としても有名 |
もう一つはチャリンコ天国。体の大きなオランダ人がこぞってアンティークなチャリンコを乗り回している姿がなんとなく可愛い。私の暮らすコロラド州もバイキングが盛んだけど、みんな高価そうなマウンテンバイク。車より自転車にお金かけてそうな感じ。それに比べてオランダで見たチャリは質素だけどアンティークで、余計なものとか一切ついてない。40ユーロぐらいで気軽に買える。古いものを大事に使うところがヨーロッパらしい。しかしそんなチャリでもみんなよく飛ばす。歩くときは左右確認しないとどこからでもチャリが飛び込んでくる。
そしてオランダといえばCOFEESHOP。どれだけオランダ人は中毒なのかと思えばショップにいるのはほとんど外国から来た観光客。英語やドイツ語が響き渡る。オランダ人に言わせると、そんなのティーンエイジャーで吸い飽きて、外国人しか行かないよ。とのこと笑。
オランダ人はぶっ飛んでそうに見えて結構ちゃんとしているのである。ダムの建設といい、どこ行ってもなんでもきちんとオーガナイズされてるし、洋服の仕立てもきっちり。英語も大抵の人はペラペラ。賢いけどちょっとお茶目でフレンドリーな印象。この界隈に暮らす人々の窓縁に意味不明な雑貨を並べているところもらしいといえばらしい。
アムスのある界隈では夜になると魅惑の窓からは赤いライトが照らされ、ランジェリー姿の娼婦たちが街ゆく人々に笑顔をかけポーズととる。これも結構有名。その情景はコンビニに並んでるエロ雑誌のよう。あ、そこまでエロくないか...ランジェリー姿のバービー人形の箱がずらっと並んでるみたいとも。なにそれ?って人は"redlight district" をググってみてね。撮影禁止なので撮ってないのです。
そんな界隈でも観光客や家族や子供連れ、老人たちが普通に歩きまわる、怪しさ一切なしのフツーの通り。後ろから私に「やぁ」と声かけてきた人は「僕これからゲイバーに行くんだよ。君も良い夜をね♪」と明るく通り去る。「ゲイ」や「レズビアン」とかいう言葉にいちいち目くじら立てはじめているアメリカに比べるとなんてストレスフリーで楽チンな国なんだろうオランダって。
日本も元々オランダから学ぶことが多かったけど、近年はオランダ語の外来語も多くは死語と化してきた。まだまだ学ぶこと多いのかも?
日本も元々オランダから学ぶことが多かったけど、近年はオランダ語の外来語も多くは死語と化してきた。まだまだ学ぶこと多いのかも?
| 花市場は年中チューリップがある |
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| ティキ像とDukeのデュオ。ホノルルは楽しいことがいっぱいの幸せの街! |
ハワイで人間とビーチ観察
ワイキキビーチに来る人々はまるで遊園地に来ているかのよう。可愛らしいトローリーバスはまるでディズニーランドのバス。
家族づれ、幸せそうなカップルが圧倒的。独り者は大抵地元の人。
少し足を伸ばしてダイアモンドヘッドビーチに行くと、だいぶ落ち着いて来る。遊園地じゃなくなるけどまだまだ観光客の人気スポット。
レンタカーやレンタサイクルなどを使って来る人が圧倒的。歩いて行くのは私ぐらいだろうか。波が高すぎず、そして常に来るので地元のサーファーが練習するのに人気のビーチ。ヨギーもよく瞑想している。ジョガーも多い。
ダイアモンドヘッドビーチにはいくつか入口があって、入口ごとに人々も少しずつ違う。
ウミガメが好きそうな岩だらけのビーチ、プライベートビーチみたいなこぢんまりとしたビーチ、サーファー専用ビーチ。そしてさらに歩くとカハラビーチに。
カハラビーチは砂浜部分が狭く、長細い入り江になっていてワンちゃんのお散歩に大人気。
| チャリンコ借りて更に行動範囲UP!坂道多いので脚がパンパンになる。 |
リゾートホテルも少しあるのでダイアモンドヘッドよりも更に減るが観光客もちょいちょいいる。
まぁここまでが私が歩いていける範囲のビーチ。
ここから先はシュノーケルの人気スポット、ハナウマベイやブギボー天国のサンディビーチなどまだまだビーチは続く。更に海岸沿いに北上してラニカイまで行くのもいい。ラニカイはバスとかワイキキから簡単にいける。Uber、Liftも充実。いつでも来る。レンタカーするならノースショアまでドライブするのも楽しい。
でもハワイは山を境に天気が一変する。(日本もどこでもそうだけど)山まで行くと雲がかかっていることが多いし、そこから先は雨の多いエリアや特に北側は強風が絶えない。
アィヤー曇ってる!雨だ!ついてない!といって旅の計画を中止することはない。
天気は常に変わるので。
ワイキキならいつでもピーカン。
北側は強風なので砂浜でのんびりできないことが多いけど、カイトサーフィンなど強風ならではのレジャーが楽しめる。
雨が多い山側だが常に降っているわけではないので、雲がサーーと引いた時に山に日が当たる瞬間がキレイ。静かで、観光客もいないし、日本の田舎の景色ともちょっと似てて気分が落ち着く。
ハワイ島やマウイ島も素敵だけど。他の島と比較してもオアフはやっぱり美しく快適な環境。緑も多く火山灰による霧もほぼなし。(ディズニーランドだけじゃない!)
平均的に一番気候バランスも取れてて住みやすいから発展したのかな。
fukishop CREATIVE オープンしました
作品や作品を印刷したグッズを販売します。印刷技術が進み、今や小ロットで色々な商品が作れるようになってきました。
作家が直接販売するということは、マーケティング戦略もなく、作家の本来求めている仕上がりに近いものとして、ピュアな形態で販売されています。
人があまり持ってないもの、間違いなく見つかりますよ笑
贈り物にオススメなアルファベットのフレームイラスト(先日の個展で全て展示したものです!)
カラフルなレギンス
そしてLINEスタンプでも好評のエアリアルキャットのレギンス。
是非、あなたのものになる「ふきアート」を見つけてください!
突然ですが、来月都内で個展やります。
Typograhpy Exhibition "AtoZ"
fuki funakoshi - Directed by Kohei Miura -
10/8(Sat)- 10/10(Mon)
アトリエかしわ TOKYO
東京柏屋(2F)
〒170-0005
東京都豊島区南大塚3-53-10
Atrier KASHIWA Tokyo
3-53-10 Minami Otsuka Toshima-ku Tokyo
http://www.usukawa.co.jp/atelier/tokyo/
Opening Party 10/8(Sat)13:00-18:30
ドリンクやおつまみなど軽くご用意します。ごゆっくりご鑑賞ください。
Party with some drinks and snacks. Bring your friends and enjoy some arts!!
Atrier KASHIWA Tokyo
3-53-10 Minami Otsuka Toshima-ku Tokyo
Opening Party 10/8(Sat)13:00-18:30
ドリンクやおつまみなど軽くご用意します。ごゆっくりご鑑賞ください。
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今回は珍しくタイプグラフィーに挑戦。
タイポグラフィーの恩師である三浦滉平氏の監修を頂きました。
いつもと違ったフキ・ワールドが楽しめます。
世界中の26都市をアルファベットモチーフにして展示販売しております。
お気に入りの都市、自分のイニシャル、好みのデザイン など選んだり
お部屋に飾りやすいサイズのフレームに収めた26作品をお楽しみください。
またネットショップで売っているレギンスも展示しておりますので、気になっていた方はご試着もできます。
期間は10月の3連休のみの短期間です。
First Typography exhibition from fuki funakoshi.
Art direction by Kohei Miura. One of the most important artist of Japanese typographic society.
Created 26 images from the cities in the world, arranged to Arphabet each.
Find your favorate city, you or your friend's initial!!
Let's go trip fuki's 26 world ✈
Only 3 days Open 10/8 ,9, 10
Art direction by Kohei Miura. One of the most important artist of Japanese typographic society.
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世界を駆け巡るにゃんこたち。
東京の夜景を駆け巡っていたと思ったら、今度は白昼のLA(Los Angeles)へ!
ハリウッドサインをバックに、ピンクニャデラックをブロンドのハニーを乗せて颯爽と旅たつにゃんこ!
ピンクのリムジンカーやスター気取りのサングラスにゃんこ。
などなど新しキャラも登場で更に楽しいことに。
夏向けにサンサンと輝く太陽に似合う色合いです。
是非みなさまの美脚を彩らせてください♥

ショップはこちらです!











