周りを見ていると(だいたいめちゃめちゃざっくり分けると)この二つのタイプの人たちに分けられるような気がする。

パンデミックの問題はアメリカや欧州ではシャレにならない事態に。。
一方、日本に感染者と死亡数が少ない理由を考えてみた。アメリカ人からの質問も多く寄せられるので。
別に英会話レッスンの教材を売りつけようとしているわけではない。
話せないわけではないけど、苦手な部分をいうなら誰もがぶつかる壁。「L」と「R」。
日本語にある発音でこれに合うカタカナを当てはめるとしたら「ラ行」になりがちだけど、実際「ラ行」には「L」の音も「R」の音もない。日本語にはない音なのだ。でも英語で聞いた音をカタカナに無理やり入れ込むとやはり近いのは「ラ行」なのでラ行で綴るしかないのか?おかげでこっちは大迷惑している。
まずラ行を含む言葉をカタカナ英語で発音するとまずアメリカ人には通じない。
だって「L」でも「R」でもないんだもん。口をすぼめて舌を巻くか、前歯の裏に当てるか、このどちらかがはっきりしてないと聞いてる相手には「???」なのである。
「ドライヤー」「グレイ」「デリート」「デリカシー」「ライト」「コレクト」数え上げたらきりが無いが、やはりスペルはある程度知っておいた方が良い。カタカナで覚えるべからず。”Pressure”と”Plesure”も聞き間違えやすいし、"Present"と"Pleasent" 意味違うし、”Election”なんて間違えたら大変である。
道を指示する時に「そこ。ネクストライト、ライトねー」と言っても通じるわけがない。(Next light, rightなんて察してくれない)私は相方(アメリカ人)には、「真面目な話、私は色盲の人のように、"L&R盲"なの」と言ってあるので間違えた時に察してくれるようになっている。
アメリカ人の子に正しい「ラーメン」の発音を教えたらとっても日本人ぽく「ラーメン」と言うことができた。
「L」でも「R」でも無いの。舌をちょっとだけ巻くけど上顎につけるイメージ。口角上げて笑顔で「ラ」。はい言ってみて。「ラーメン」ほら簡単でしょ。
そこで初めて納得したらしい。なるほど、だからフキの英語たまに何言ってるのかわからなかったのか。と思ったに違いない。
文脈でわかるでしょーと言いたくなるけど、残念ながら世界に日本人ほどハイコンテキストな人たちはいないと言われるほど。日本語は察する言葉なんだって。
だから日本人は外国ではなるべく口数多めにしないと何考えてるのか分からないやつで終わってしまうのだ。
カタカナのおかげで大迷惑な発音は「L&R」以外に「Th」とか「Wh」とか複数形の観念とか... 他にも色々あるけどとりあえず今日はここまで。
でも心配することはない。こう言う問題は日本人だけじゃなくてドイツ人やフランス人にも起きている。だからやはり日本人だけが英語が苦手なわけではないはずだ。解決としてはカタカナを一旦全部忘れることだ。どんな基本的な言葉でも全部アルファベットで話すこと・聞くこと。当たり前だがそれしかない。

日本人とコロラドで過ごし、アメリカ人と日本で過ごす日々が続いた2018年秋。
コロラドに初めて来た日本の友達と両親
そして日本に初めて来たアメリカの友達、アメリカで知り合った日本語勉強してる人。
どちらもこっちまで旅行者気分で見つめ直した月間だった。
<コロラドに来た日本人編>
もっとド田舎かと思った
>ボルダーって山奥に住んでるってイメージがあったみたいだけど、正確には山の裾野にある最後の街。兵庫県の街をイメージすると分かりやすいだろうか。海はないけど。
西側はずっと山で、東側は果てしなく平地が続く。だから方角が分かりやすい。
アメリカ人がとってもフレンドリーであったかい気分になる。すぐ話しかけてくる。
>日本人の集団が珍しそうな顔して歩いてたらそうなるかもしれない笑
思ったより肥満率が高くない!
>ここはアメリカで最も肥満率の低いコロラドしかもアスリートの街ボルダーだから。
ちょっと何かをつまむにも結構なんでも高い。質素な感じのお店でも。
>店が質素だと余計に値段が高く感じてしまうかもしれない。確かに食べ物はアメリカ高い。ちょっとましなもの食べようと思ったら。
景色がとにかく広大!なんて自分はちっちゃなところで日々生活してたんだろうと呆れた気分になる。
>そうなのだ。これに慣れるとちっちゃなところに居づらい。
コロラドは寒い!なんでみんな平気でTシャツとかで歩いてるんだ!?
>慣れれば案外平気。身軽な方が楽。
都会の人々と違って、みんなのんびりしてる。表情も明るい。
>コロラドはアメリカ人が住みたいと思う州の一つ。他の州から移り住んだ人が多く、満足して暮らしている。
都会の人々と違って、みんなのんびりしてる。表情も明るい。
>コロラドはアメリカ人が住みたいと思う州の一つ。他の州から移り住んだ人が多く、満足して暮らしている。
景色がどこも「大草原の小さな家」のロケ地なんじゃないかと思わせる。
>アメリカの土地のかなりの部分が大平原なのでそれはコロラドだけではない。
アメリカの内陸部って初めて来た。
>アメリカで多くの日本人が訪れる場所って結構おんなじようなところ、であんまりアメリカ色が濃くないところ。内陸部や地元民しかいない小さな町などを見て初めてアメリカを見た気分がすると思う。
アメリカの内陸部って初めて来た。
>アメリカで多くの日本人が訪れる場所って結構おんなじようなところ、であんまりアメリカ色が濃くないところ。内陸部や地元民しかいない小さな町などを見て初めてアメリカを見た気分がすると思う。
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| コロラド北西部で雪見温泉 |
どの意見も私がコロラドに来たばっかりの時に感じたことかもしれない。今となってはすっかり慣れてしまったけど。
<日本に来たアメリカ人編>
日本ってどんなものでもかわいらしく設計されてる。
>バスや電車など什器の角やポスターの角が丸っこいからかもしれない。丸ゴシック表記とかイラストも多い。
女の子がみんなフェミニン!スカート率高っ!みんなヘア・メイクバッチリ!
>アメリカの女の子がマスキュランすぎるのかも笑
食べ物が美味すぎる!フキ、あんたどうやってアメリカでサバイブしてるんだ。
>自炊。お陰で誘惑もなく太る心配もない。
なんでみんなマスクしてるの?
>風邪予防、アレルギー、満員電車など人間がいちいち近い、ノーメイク隠し、ファッション
電車が静かすぎる!
>他人にポライトなのです
男の子がハンサム!
>ほう!
ラブホテル、カプセルホテル...日本は独特なアイディアに溢れてる。しかも安い!「休憩」って...笑
>アメリカの都心でこの値段は無理だね
などなど、新鮮な目で見るとどちらも捨てたもんじゃないなと思う..というよりもどちらも大好きな場所。でもずっと同じところにいるより時々全然違うところにいる方が私に合ってるかもしれない。
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| 酉の市屋台での炉端焼きは活気ムンムン |
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| 明らかにコロラド在住のアーティストが描いたと思われるユーモラスなイラスト |
日本の若い男性が中性化している傾向があるというのはアメリカでも有名。
線が細め(あるいは細マッチョ)で、優しくて、清潔感があって、気配りができて、空気が読めて、おしゃれな人が理想像。かつて女子力と言われてたようなものかな?マッチョの時代は終わったようだ。
この現象はアメリカでも起きている。
30代以降の男性はマッチョ黄金時代の名残が残ってるけどそれより若い人は女子力高め。レディファースト的なドアを開けてあげる時代も終わりを遂げつつある。
そういえば若いマッチョって本当に見ない。いても細マッチョ。中南米出身の人ならいるかもしれないけど。そんな彼らもアメリカナイズされると変わる。プリンス・ロイスみたいなプリティな男子がもてるんだろう。
そういえば若いマッチョって本当に見ない。いても細マッチョ。中南米出身の人ならいるかもしれないけど。そんな彼らもアメリカナイズされると変わる。プリンス・ロイスみたいなプリティな男子がもてるんだろう。
そして、反対に女子のマッチョ化(逞しい系女子)が進んでいる。日本よりももっと極端に。
日本にカップルが増えない理由は、女子力男子と今まで通りの可愛い系女子では似た者同士なので惹かれ合う理由が無いからではないかな?それとこういう男子は自分から積極的にアプローチしてこないと思う。
加えて、文化的背景から同性カップルがまだ少ない。
アメリカではよくジャイ子 & 出木杉くんみたいなカップルを見る。マッチョ女子と気配り男子。
性同一性障害を抱えた人もここでは身近によく見るようになった。
こういう中性化、男性らしさと女性らしさの交差点..などの理由から今までになかった障害や現象をもたらしている気がする。今は過渡期だから、何年かすると安定して、女性が兵役に出て男性が家で家族を守る時代が来てもおかしくないかもしれない。DNAを信じればそうならないはずだけど。
日本の女性よ、モテたければマッチョであったほうが若い気配り男子には効くかもしれない。そして可愛らしければマッチョ黄金時代の中年男性にモテるだろう。
人ごとだけど、ぴったりな人が見つかればそれでいいと思うわ。
私は日本では変人扱いだが、アメリカではもっと変な人がいっぱいいるので
ここで変人扱いされるには相当な変人でないといけない。
パジャマで買い物行こうが、真冬にビーサンで出かけようが、市民プールでブラジルビキニ着て泳ごうが誰も気にしない。男の子にガールフレンドいないの?と聞くのも憚られる。(男が女を好きとは限らないから)
日本だと多分みられた時点で「電車で向かいの人ビーサン履いてるよ冬なのに」とかツイートされるんだろうな。
アメリカはフツーの範囲がアメリカの国土面積並みなのだと考えると日本のフツーの範囲内ってのはきっと沖縄本島ぐらいの狭さなんだろう。そしてそんな日本のフツーはアメリカから見たら変わっているらしい。
何かのお礼にハンカチとかプレゼントしたらびっくりされるだろうし
道聞かれて教えただけなのにソーリーソーリー言われたらどうしようかと思うだろうし
車を家の車庫に止めるのにいちいち車をロックしてたら怒られるし(私,あこれは私だけか?)
だから「なんで君はいつも〇〇するの?」と彼に言われたらこう答える
「しょうがないじゃん。日本人なんだから」
| 決して言い訳しているわけでは。 |
アメリカ人はモノを無駄使いする
日本人は時間を無駄使いする
この違いは面白いぐらいはっきりしている。
とにかくアメリカ人は時間の無駄使いを嫌う。なんでもシンプルにして、欲しいものは(お金を出せば)簡単に手に入れるし、名誉やお金も最短で手に入れたいと思う。基本人生は短いと思っているんだと思う。カスタマーサポートに問い合わせしたら電話に出た人がなんでも快く答えてくれるし(日本みたいにたらい回しにならない)何か店員に不備を申し立てたらその場で代償を払ってくれてその件はおしまい。
ところがやっぱり日本人は長寿国?人生長いのが基本か?
何事も準備万端で行きたいと思う性分があったり、どんなに簡単な質問でもボスの許可をいちいち確認してから答えるし、(絶対テキトーに答えない)赤信号は車が見えなくても誰も渡らないし、美味しいもののためなら大行列も惜しまない。(アメリカ人だったらお金を払ってでも最前列に直行するような気がする)それとどこまでも丁寧なおもてなし。同じ出費でも日本ならどこでもファーストクラス級のおもてなしが受けられる。
ちなみにアメリカ人にもの尋ねてもそれが嘘だったりすることは珍しくない。時間を浪費したくないので「う〜ん。。どうかしら」と考える代わりにテキトーに答える。見知らぬ人のことより自分の時間が大切なのだ。とっても自信たっぷりにデタラメ答える人も!怒ってもしょうがないんだけどね。価値観の違いなので。
日本人は一方時間の無駄使いするけど、モノは大事にする。いや多分アメリカ人が無駄使いすぎるだけなのかもしれないけど。。一度使ったプラスチックのスプーンは洗って何度か使うし、気に入らないからと言って買ったばかりの服を簡単に処分しない。(そういう人もちょっといるけど)アメリカ人は一度使ったものはなんでもリサイクルボックスに放り込めばいくらでも浪費していいと思っているみたい。
日本人はプロセス重視。アメリカ人は結果重視。それが答えかな?
だからそれを逆の価値観で眺めてると、「時間を浪費」「モノを浪費」という風に見えてしまうのかもしれない。なんせ日本人は時間をかけてじっくりモノを造る人たちなので簡単には捨てられない。
日本人はプロセス重視。アメリカ人は結果重視。それが答えかな?
だからそれを逆の価値観で眺めてると、「時間を浪費」「モノを浪費」という風に見えてしまうのかもしれない。なんせ日本人は時間をかけてじっくりモノを造る人たちなので簡単には捨てられない。
時々こうして比較して考えると面白い。
![]() |
| 日本ねこはなんでもひとつずつ丁寧に。アメリカねこは時間のロスを最小限にする。 |
外国に住んでて日本のことを褒められることはよくあるけど、なぜか一番嬉しいなと思うのは
日本人のユーモアセンス最高!
と言われるとき。
そうなのだ。
アメリカ人のユーモアセンスって残念ながら私には合わない。。。(ごめんね)
やたらとポジティブでこぎれいでひねりが足りなくて、一見おかしそうだけど本気で笑えない。ところが日本人のユーモアセンスときたら。三日経っても思い出し笑いが止まらなくなるぐらい日持ちする。
同じ英語圏でもイギリス人やオーストラリア人のユーモアは割と好き。
なぜユーモアセンスを褒められると嬉しいのか考えて見た。
彼らは日本語がわからないのにもかかわらず、日本人は面白いと思うのだ。
例えば写真撮るときによくやるヘン顔。
アメリカ人ならヘン顔の範囲内で自分を良く見せようとする。
日本人はこの中で誰よりもどう考えても一番おかしいやつになろうとする(人がよくいる)自分のヘン顔ネタを常に研究していてオリジナル技にしている人もいる。
芸人並のしつこすぎる決まり文句
ボケとツッコミ
デブは自虐ネタ
欽ちゃんの仮装大賞
日常のどんな些細なことからも笑いのツボを見つける
日常のどんな些細なことからも笑いのツボを見つける
などなど。
持ち前のミクロな視点(細かい)から来ているか。
または余興文化から来ていて、人を楽しませるという努力の賜物であるか。
持ち前のミクロな視点(細かい)から来ているか。
または余興文化から来ていて、人を楽しませるという努力の賜物であるか。
アホなことにも(ほど?)全力を尽くす、手仕事屋の日本人。
効率を最優先するアメリカ人には真似できないかもしれない。
効率を最優先するアメリカ人には真似できないかもしれない。


日本人って実は何人よりもクレイジーだよね?
と言われたとき、あぁこの人は日本人と交流したんだなぁと想像する。
フォーマルな場でしか接点がない場合はまずわからないこと。一緒に呑んだり、旅行したりして初めて気付くことだと思う。
日本に旅行する人たちにも是非積極的に日本人と交流を持ってもらいたい。たとえ言葉がわからなくても。
強烈すぎるぐらい楽しい旅になるに違いない。
強烈すぎるぐらい楽しい旅になるに違いない。
私は納豆が大好きだ。
納豆だけでも一食を過ごせる。
アメリカの郊外都市に住むと、なかなか納豆を置いてるストアまで気軽にいけない。
そんな時、納豆ロスをちょっとだけ癒せるアイテムがこれ。
テンペ(Tempeh)
![]() |
見た目もそっくり!
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どこのスーパーでも売っていて値段も悪くない。
大豆を発酵させた食品だが、納豆みたいな強い臭いと粘り気がなくて実際はちょっと物足りないが、アメリカ人が食べるには丁度いいかのもしれない。
唐揚げにして大根おろしと醤油で食べると、昔居酒屋でよく食べた「袋揚げ納豆」みたいな味になる。
簡単に野菜と炒めてからしを添えたりして食べても美味しい。
でもやっぱり納豆を思い出さずにはいられないのでついご飯にのっけてしまう。
どうしても満足できなかったら隣町まで買いに行けるけどね、本物の納豆。
やっぱり臭くて粘っこいのがいいのです。
(まとめ買いして冷凍庫だな)
(まとめ買いして冷凍庫だな)
最近知り合ったイスラエル人の友達に
「日本人はどうしてそんなによく働くの?」
と聞かれた。
彼の質問の意味は勤務時間の長さについて問いている。(勤務時間以外に仕事のことを一歩引いて考える時間ぐらいあった方が良いだろう という観点から)
「...そうねー」
そのときは実はうまく答えられなかった。
一つ言えたのは、日本人にとって「働く」というのは美徳とされる。みたいなこと。
仕事よりプライベートを優先にすると「結構なご身分だこと」と言われてしまう。
彼からしてみたら「働く」と「仕事」は違うよ。
ということみたいだが、日本人にとってはこの二つの違いは彼のいうほどのギャップはないのかもしれない。
あとはー
一つ言えたのは、日本人にとって「働く」というのは美徳とされる。みたいなこと。
仕事よりプライベートを優先にすると「結構なご身分だこと」と言われてしまう。
彼からしてみたら「働く」と「仕事」は違うよ。
ということみたいだが、日本人にとってはこの二つの違いは彼のいうほどのギャップはないのかもしれない。
あとはー
上司より先に帰れないとか、会議がやたらと長いとか言い訳みたいなことしか出てこなかった。あれからゆっくり考えてみた。
もしかして犯人は「おもてなし」?
上司より先に帰れないのは部下として上司に仕事を押し付けるわけにいかない。
中途半端なプレゼン資料のままでは帰れない。完成度を上げないと。
会議中口を挟むと周りに迷惑だしKYだと思われる。
こういう余計な気遣いがすべての効率を悪くしているのではないか?
まずはざっくりでいいから作業は目的が見えるところまで到達させておいて、細かいことはあとで見直せば良いし場合によってはざっくりのままの方が結果的に良いこともあるかもしれない。(でも細部にこだわりたいのよね...私たちって。こだわりポイントがニーズに合ってれば良いけれど...)
先に帰ったって上司は仕事を押し付けられたとは別に思わないと私は思う。
会議は議論を避けすぎるから時間がかかるのか?なんだかまわりくどいと感じることが多い。
おもてなしは大事。
でも余計なおもてなしはいらない。
ちょっと想像すればわかる。無駄なことに時間をかけるより仕事を早く終わらせることの方がよっぽど気が利いている。
でもこういうのって性格だから、どうしても出ちゃうんだろうけどね。それでも意識してみたら少しは変わるのではないだろうか。
お店の頼んでもいない過剰包装とちょっと似ている。
本屋さんの「ブックカバーをおかけしますか?」これは実は私は好きなのでいつもお願いするが、まぁ意思確認してるので良いと思う。(本屋さんがブックカバーを手際よくしている姿を見るのが結構好き。あと紙の匂いも)
しかし一方こういうところが日本に訪れた人々が感動するところなのかもしれない。
それで余計に頑張らなくっちゃとエスカレートする。
それで労働時間が伸びて病気になるなら本末転倒だ。
シンプルだけどポイントを押さえていて、質問あれば言って的なアメリカ式はかえって気楽。
しかし一方こういうところが日本に訪れた人々が感動するところなのかもしれない。
それで余計に頑張らなくっちゃとエスカレートする。
それで労働時間が伸びて病気になるなら本末転倒だ。
シンプルだけどポイントを押さえていて、質問あれば言って的なアメリカ式はかえって気楽。
仕事の効率を良くするためにも睡眠は大事
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